本文へ移動

ブログ

ブラインドインの窓を修理しました

2025-04-02
注目NEW
今回ご紹介するのは
ブラインドが内蔵されている窓の工事です


通常の窓と比べてブラインドが内蔵されている為
部品が破損した場合は、窓の構造を理解した業者が
ブラインドを取付けなくてはならない為
一般のブラインド施工業者では施工が難しい現場です
今回の現場ではブラインドの洗浄も実施しました
施工前
施工中 ブラインドを取り外しました
取り外したブラインド 部品が破損しています
洗浄後のブラインド 破損部品がきれいに修理されています
施工完了
今回の現場では
ブラインドの部品が破損しており
部品の交換をしましたが
ブラインドが古かったため、洗浄も行いました

一般のブラインド施工業者様ですと
ブラインド内臓窓への施工は難しい場合が多いのですが
弊社の場合はワンストップでの施工が可能です
是非(株)ハセガワにご用命下さい


こんな条件での施工は出来るだろうか?
こんな場所への施工は出来るだろうか?

窓や扉についてお悩みの折は
施工経験豊富な(株)ハセガワへご相談ください
お客様の様々な“お悩み”にご対応いたします

老人ホームの窓を修理しました

2025-04-01
注目NEW
今回ご紹介するのは
老人ホームの掃き出し窓の修理工事です


頻繁に開け閉めする窓が
経年劣化により戸車が重くなり
ハンドルも締まりも悪くなったため
修理が必要となりました

施工前
施工中 窓を取り外します
施工中 取り外した窓を調整します
施工完了 新しいハンドルを取付けました
施工完了
老人ホームやホテルなどは
火災が発生した場合の安全の確保が最重要要件です

いざという時には、事前のメンテナンスにより
老人ホームの入居者様やホテルのお客様などの
安全な避難経路を担保、確保する事が出来ます


窓や扉の開け閉めが重くなる等の不調が起きたら
(株)ハセガワにご連絡を下さい

早期のメンテナンスをご用命いただければ
戸車の動作確認や、窓枠・ハンドル等各部品の調整を行います
初期段階でメンテナンスを行えば
少ない費用で最大限の機能を保持する事が出来ます

また、弊社の施工では
火災発生時に連動する電気錠等との機能を保持し
動作確認を含むワンストップでの施工が可能です


安全性を重視されるお客様には
様々な視点からのご提案が可能です
是非(株)ハセガワにご相談ください

<参考>

お客様の様々な“お悩み”にご対応いたします
是非(株)ハセガワにご相談ください



(株)ハセガワの会議室が新しくなりました

2025-03-31
NEW
昨年5月に(株)ハセガワの本社ビルの改装が終わり
ハセガワビルの3階に事務所が移転し
営業を再開したことは
2024年6月20日付のブログでご紹介しております


営業と並行して
部品倉庫や会議室などの改装を実施し
このたび漸く会議室の改装がほぼ終わりましたので
ご紹介したいと思います
既存の部屋の壁を撤去し広々とした室内です
新しく壁を新設しました
<部品保管庫>と<会議室>として部屋を二つに分けました
新しくなった会議室です
室内奥から入り口側を見ています
会議室には
木製枠や樹脂製枠、アルミ製枠等
各種のドレーキップ窓やヘーベシーベ窓を設置し
ドレーキップ窓に網戸を取付けたり
窓枠内ブラインドや窓外ブラインドを取付け
実際の使用感をお試しいただけます

(株)ハセガワのブログなどでご紹介している
その他の製品についても
ご覧いただけるよう整備しております

是非
新しくなった(株)ハセガワへお越しください


お客様の様々な“お悩み”にご対応いたします
是非(株)ハセガワにご相談ください



新しくステンレス製部品を作る事も出来ます

2025-03-18
NEW
今回ご紹介するのは
プラスチック製の部品が壊れやすいものだったため
永続的に使用できるステンレス製で新たに製作し
無事に動くように修理できた窓の現場です


この窓の部品はプラスチック製だったため
爪が折れてしまって動かなくなり大変お困りでした


施工前の窓
突起部分が折れています
新旧の部材の比較
部品交換後
施工完了

今回の現場では
壊れやすいプラスチック製ではなく
形状が製作しやすい型だったこともあり
丈夫なステンレス製で作成しました


部材の形状によっては
製作が難しい場合もございますが
(株)ハセガワでは
出来る限りお客様のご希望に沿った
修理の方法をご提案いたします


お客様の様々な“お悩み”にご対応いたします
是非(株)ハセガワにご相談ください



竪軸回転窓のゴム交換 ~Ameba ブログの記事のご紹介~

2025-03-17
NEW
弊社の代表が書いているブログから
新しい記事のご紹介です



竪軸回転窓のエアタイトゴムが経年劣化し
外の音や風切り音が聞こえるようになったので
新しいエアタイトゴムに交換した工事です


経年劣化の為ゴムがヨレています
ゴムを取り外すとこれだけの隙間があります
ゴム取付後 隙間がすべて塞がれました
施工完了
築25年以上も経過すれば
ゴムも劣化、硬化するので
サッシの機能に重大な影響を与え始めます

動作や機構がシンプルなので
しっかりメンテナンスする事で
新規のサッシと比べても
遜色のない使用感を得る事が出来ます


外音や風切り音が聞こえるようになったら
エアタイトゴムの交換をご検討ください
TOPへ戻る